ふるさと納税について

おおそでくん 音更町は、住んでみたい、住んでよかったと思える魅力あるまちづくりをすすめています。

 元気な音更の明日に向けて、ふるさと納税制度を活用した寄附金でまちづくりを応援してください。一人でも多くのみなさんのご協力をお待ちしています。

 インターネットを経由し、寄附申込サイト「ふるさとチョイス」で寄附の申し出や、クレジットカードによる寄附金の納付もできます。クレジットカードによる寄附金の納付は、申し出から納付までがインターネット経由で完了しますので、ぜひご利用ください。

 また、音更町以外にお住まいの個人で1回につき1万円以上の寄附をいただいた人に、謝礼品として音更町の特産品を贈呈します。

 年に何回でも寄附することができ、その都度特産品を1点選択することができます。

 謝礼品の一覧につきましては、寄附申込サイト「ふるさとチョイス」をご覧ください。

ふるさとチョイス

 「ふるさと納税ナビ」と「ふるとく」では、おすすめの返礼品を紹介しています。

 

 

ふるさと応援寄附金の年末年始の対応について

年末年始の対応についてはこちら(当サイトの別ページにリンク)

お知らせ

<平成30年11月22日>謝礼品2点追加!

【H01】十勝晴れ「純米吟醸」・冷酒グラスセット

【H02】十勝晴れ「純米大吟醸」・冷酒グラスセット

 

<平成30年11月9日>謝礼品2点追加!

【A50】おとふけ「たけなかファームのとかちポワロー(リーキ、ポロネギ)」

【G01】「よつ葉」十勝アイスクリームセット

 

<平成30年10月5日>楽天ふるさと納税受付開始!

 平成30年9月28日から楽天ふるさと納税の受付を開始しています!

 謝礼品の一覧につきましては、「こちら」をご覧ください。

 

【重要】「平成30年北海道胆振東部地震」の影響について

 9月6日に発生した地震においては、全国からお見舞いのメッセージを多数いただきありがとうございます。音更町は震度4で大きな被害はありませんでしたが、2日間にわたって停電が続き、臨時避難所や携帯電話の充電場所には多くの町民が詰めかけました。また、コンビニエンスストアやガソリンスタンドでは物資が不足し早朝から長い行列が作られました。すでに停電は解消しておりますが、地震の影響によりお礼の品や寄附金受領証明書のお届けが遅れる可能性がございますのでご了承願います。

 

 

<平成30年6月>『ふるさと納税ニッポン!2018夏号』に掲載されました!

『ふるさと納税ニッポン!2018夏号』掲載記事(576KB)

 

おとふけふるさと応援寄附金制度

 この制度は、ふるさとを応援したい、貢献したいという思いを寄附金という形であらわすことができるようにしたものです。

 個人が、思いを寄せる都道府県や市区町村に2千円以上の寄附をした場合、2千円を超える寄附金の一定額を個人住民税の税額から控除する制度です。なお、控除を受けるためには、所得税の確定申告か個人住民税の申告が必要です。

【税額控除の計算方法】

(1)基本控除分(寄附金額-2,000円)×10%
(2)特例控除分(寄附金額-2,000円)×(90%-所得税の限界税率×1.021)
(1)と(2)の合計が税額から控除されます。
(注)特例控除分は個人住民税所得割額の2割が上限となります。

このほか所得税の所得控除も受けられます。

寄附の申し込み方法

 インターネットによるお申し込みのほか、電話でも承っておりますので、お気軽にお問い合わせください。

 寄附の申し込み方法の詳細についてはこちらをご覧ください。

ワンストップ特例制度

 確定申告が不要な給与所得者等で、1年間(1月から12月)にふるさと納税で寄附をする自治体が5団体以内の場合は、ふるさと納税をする際に寄附先の自治体に申請することによって、ふるさと納税に係る寄附金控除がワンストップで受けられる特例的な制度です。

ワンストップ特例制度の概要(88KB)

(注)次の項目に1つでも該当する人はワンストップ特例制度の対象になりません。確定申告により寄附金控除を受ける必要があります。

  • 1年間(1月から12月)に6団体以上へふるさと納税を行う人
  • 医療費控除などを受ける人や自営業者など確定申告を行う必要がある人

申告特例申請書の提出について

 ワンストップ特例制度を申請するためには、「寄附金税額控除に係る申告特例申請書」の提出が必要となります。

 寄附申出時に申告特例申請書を希望した人には、音更町から申請書を送付しますので、必要事項を記入・押印し、音更町役場企画課へ提出してください。

 なお、マイナンバー制度の導入により、平成28年1月1日から「申告特例申請書」にマイナンバーの記入が必須となり、なりますし防止のため、「マイナンバー確認」と「本人確認」が義務付けられています。申告特例申請書を提出する際は、必ず「マイナンバー確認の書類」と「本人確認の書類」の両方を申請書と一緒に郵送してください。

(注)確定申告をすることになり、申告特例申請を取りやめる場合も、電話、ファクスまたは電子メールで音更町役場企画課へご連絡ください。

住所や氏名等に変更があった場合

 申告特例申請書を提出後、寄附をした翌年の1月1日までの間に住所や氏名等に変更があった場合は、寄附をした翌年の1月10日までに寄附先の自治体へ「寄附金税額控除に係る申告特例申請事項変更届出書」を提出する必要があります。

 変更があった場合は、次の様式を印刷して必要事項を記入・押印し、音更町役場企画課へ提出してください。

寄附金税額控除に係る申告特例申請事項変更届出書様式(229KB)

寄附状況・応援メッセージ

平成30年度の寄附状況・応援メッセージ

ふるさと応援寄附金の使い道と実績について

 寄附金の活用先は、寄附者にお選びいただけます。寄附申し出の際に、寄附金の使い道を選択してください。

1.子どもたちの健全育成

 まちづくりは人づくりとも言われています。次代を担う子どもたちが健やかに育つための施策に活用します。

2.活力を育む産業振興

 日本の食糧基地として安全・安心な農業振興に活用します。

 働く場の確保に資する商工業の振興に活用します。

 北海道遺産に指定されたモール温泉を核とした観光振興のための施策に活用します。

3.景観整備や環境対策

 緑豊かな田園風景を未来に引き継ぐために、景観づくりや自然環境の保全のための施策に活用します。

4.安心して暮らせる福祉の向上

 高齢者、障がいのある人などが安心して暮らせる、ぬくもりのある地域社会の創造のための施策に活用します。

5.特に指定がないとき

 特に使用の指定がない場合は、町で決めさせていただきます。

ふるさと応援寄附金の活用事業

 みなさまからいただいた寄附金は、地域振興基金に積み立て、音更町のまちづくりに有効に活用させていただきます。

 ふるさと応援寄附金の主な活用事業

 

お問い合わせ先
音更町役場企画財政部企画課交流推進係
電話:0155-42-2111(内線:214)
ファクス:0155-42-2117