過去のまちの出来事(平成26年度)

交通安全を心がけましょう

交通死亡事故0町内での交通死亡事故ゼロの日数が1年(365日)を達成しました。今回の達成は、約1年2カ月ぶりで、平成に入ってから4回目です。今後も町民一人ひとりが交通安全に務め、悲惨な事故を発生させないようご協力をお願いします。

(平成27年3月4日更新)

自分の限界に挑戦

スポーツ少年団運動テスト会スポーツ少年団運動テスト会がサンドームおとふけで開かれ、約180人の子どもたちが参加しました。保護者や関係者が見守る中、子どもたちは立ち幅跳びや5分間走などの種目に挑戦し、自分の力の限界に挑みました。

(平成27年2月18日更新)

手打ちそば教室

年越し手打ちそば教室町ふれあい交流館で、年越し手打ちそば教室が開かれ、15人が参加しました。毎年大人気のこの教室は、7月に続いて今年2回目の開催です。参加者は音更蕎麦研究会の会員の手ほどきを受けながら、自らの手でそばを打ちました。

(平成26年12月29日更新)

音更の実りをいただきます

おとぷけ給食町内の小中学校でおとぷけ給食が提供されました。今回のメニューは、音更産の小麦「ゆめちから」100%の麺と音更産玉ねぎ「ウルフ」を使ったラーメンと、木野産カボチャ「くり将軍」の大学カボチャ(大学いものカボチャ版)です。「麺はもちもち、カボチャも甘くておいしい」と子どもたちはあっという間に平らげていました。

(平成26年11月11日更新)

親子一緒にゴール目指して

すずらん駅伝・健康マラソン大会柳町河川敷ロードですずらん駅伝・健康マラソン大会が開かれました。マラソンのオープン参加1キロの部門には、お父さんやお母さんと一緒に小さな子どもたちが出場。子どもたちは小さな足で一生懸命に走り、最後は親子で手をつないでゴールしました。

(平成26年10月15日更新)

消防士の訓練を体験

消防1日体験消防署で「消防1日体験」が開かれ、消防車両乗車や放水体験のほか、ロープを使った救助訓練体験が行われました。参加者はヘルメットをかぶり果敢に挑みましたが、なかなか思うように進まず悪戦苦闘。職員は「腕の力だけでなく、全身を動かして腹筋を使うといいですよ」とアドバイスしていました。

(平成26年10月3日更新)

ママの講座で収穫体験

ママの講座収穫体験ママの講座の収穫体験がふれあい交流館横の畑で行われ、28組の親子が参加しました。トウモロコシや枝豆、ミニトマトを自分たちの手で収穫したあと、参加者みんなでゆでたてを試食。子どもたちはそのおいしさにすっかり夢中になっていました。

(平成26年9月4日更新)

ものづくり体験教室でロボット作り

ものづくり体験教室教育委員会と釧路高専の共催による出前ものづくり体験教室が開かれ、小・中学生11人が参加しました。当日は釧路高専の学生たちも作業をお手伝い。子どもたちは技術者の卵のお兄さんと一緒にロボット作りなどを楽しみました。

(平成26年8月14日更新)

図書館ロビーコンサート

図書館ロビーコンサート図書館でロビーコンサートが行われ、器楽と声楽のグループ「レ・チェコリーネ」が、童謡からオペラの曲まで幅広い曲目を披露しました。会場には美しい歌声と演奏が響き渡り、集まった約80人のお客さんからはたくさんの拍手が送られました。

(平成26年7月17日更新)

緑陽台小学校3年生が社会科見学で庁舎訪問

社会科見学緑陽台小学校の3年生が社会科見学で役場庁舎を訪れました。各部署や展望台をまわった後、議場で実際に議員が使用している席に着席。音更の名前の由来や役場の仕事などについて、元気いっぱいに質問をしていました。

(平成26年6月20日更新)

役場庁舎前の池でカワアイサの親子が一休み

カワアイサの親子今年も役場前庭の池にカワアイサの親子が姿を見せました。毎年、ひなを連れてやってきたあと、この池で数日過ごし、約1キロ離れた音更川へ移動します。大切な子育て期間中ですので、そっと見守ってあげてください。

(平成26年6月6日更新)

ノルディックウォーキング体験会

ノルディックウォーキング

ノルディックウォーキング体験会が希望が丘運動公園で開かれ、30人が参加しました。参加者は、講師から歩き方の指導を受けた後、公園の周囲を歩き、心地よい汗を流していました。

(平成26年5月28日更新)

音更高校で草花苗即売会

音更高校花苗即売会

音更高校で草花苗即売会が行われ、農業科1年生の14人がお客さんと触れ合いながら自分たちで育てたパンジーの苗を販売しました。学校の温室を一般の人に見てもらいたいとの思いで、今回初めて高校を販売場所として販売実習を行ったそうです。

(平成26年5月7日更新)

書道大学で篆刻(てんこく)に挑戦

書道大学

十勝・音更書道大学(初級コース)が音更高校で開かれました。初回は、作品の仕上げに使う印作り「篆刻(てんこく)」に挑戦。参加者は自分の名前から選んだ1・2文字を篆書体(てんしょたい)という書体に置き換えて、土台の石に転写し、自分だけの印を掘り進めました。

(平成26年4月17日更新)

問合せ先

お問い合わせ先
音更町役場企画財政部広報広聴課広報係
電話:0155-42-2111(内線:216)
ファクス:0155-42-2117