平成30年度経営方針

教育が根ざした生活のある地域社会への貢献

 教育とは、子どもの無限の可能性を拓く営みである。そのため学校教育は、自立と創造を基盤に、体系的・組織的な教育活動を通して、知・徳・体のバランスの取れた質の高い教育を提供する責務がある。子どもの可能性を信じ、日々研究と修養に励み、説明責任を果たし、学校とともに地域の教育に責任をもつ保護者・地域住民の参画を得た教育活動を推進していく。そして、学校教育推進を通して「教育が根ざした生活のある地域社会(地域生活教育コミュニティ)」へ貢献し、開かれた信頼される学校教育を創造する。

 

経営の基盤

☆子ども育てる三つの元気(教職員が元気、保護者が元気、地域が元気)

☆子ども育てる三つの元気(頭が元気」、心が元気、体が元気)

 

☆経営の重点

☆教育目標

☆目指す子ども像

☆教育グランドデザイン