学校の沿革(がっこうのえんかく)

【明治時代】
34年 下音更基線24番地に本願寺僧侶の山本布教師が藁小屋建て巡回指導をする。
36年 教育所の設置、仁礼景助氏が校舎・校具その他設備を施し、上組簡易教育所と名づけて開校。児童数約30名。
【大正時代】
2年 基線24番地(現在地)に移転
【昭和時代】
10年 大増築4教室新築校庭拡張
13年 「音更国民学校」となる。
「音更村立音更小学校」となる。高等科分離給食開始(周3回)。子供銀行開始。
29年 校舎改築基礎工事に着手(10月)
36年 完全給食開始
40年 十勝教育研究会会場校
45年 全道体育研究集会会場校
46年 管内小学校教育課程研究集会会場校
開校70周年記念式典挙行(交通公園設置)PTAによるトドマツ700本、紫ツツジ70本植樹
50年 全道特殊学級研究会開催卒業記念植樹
62年 ミニ公開研究会開催
校舎改築落成記念事業協賛会準備会発足開校85周年協賛会設立総会
新校舎への引越し校舎前舗装完了自転車小屋完成ブロンズ像建立
タイムカプセル埋蔵アスレチック完成
63年 校舎改築落成祝賀会開校85周年記念式典挙行植樹70本
モスクワコンチェルト一行11名表敬訪問町PTA連合研究会会場校
【平成時代】
2年 言語治療教室親の会結成十周年記念式典伊勢の海部屋一行による「相撲教室」
5年 肢体不自由児学級(ひまわり学級)開設開校90周年記念鼓笛パレード
開校90周年「わらび座」公演言語障害児の会全道大会
公開授業研究会開催〜国語・算数・音楽・体育・特学(182名参加)
6年 情緒障害児学級(たんぽぽ)開設高齢者との交流学習(80名参加)
公開授業研究会開催〜国語・算数・体育・特学
NHK教育テレビ「キッズチャレンジ」放映(2年生活科、児童出演)
管内特別サークル研究会会場校ジュニアブラスバンド全道大会出場(千歳市)
9年 公開授業研究会開催〜200名以上参加校舎警備機械設置
管内特殊教育研究会会場校ボランティア活動普及指定校
ミニバスケット少年団十勝大会男女優勝サッカー少年団十勝春季大会優勝
階段昇降機設置21世紀テレビ交流会ボランティア活動研究会会場校
十勝スポーツ少年団卓球交歓会女子Aチーム優勝
サッカー少年団全十勝フットサル大会優勝
ミニバスケット少年団十勝大会優勝女子
11年 珠算チーム全国大会出場環境講座公開授業開催総合活動ふれあい学習実施
ミニバスケットボール女子全道・全国大会出場
13年 バレーボール少年団女子チームプレーオフ杯で優勝開校100周年設立総会
開校100周年記念式典挙行記念モニュメント設置・記念植樹祭記念講演
野球少年団全道大会優勝全国大会出場全十勝小年・ちびっこサッカー交歓会優勝
STV背中渡り競走優勝(6年2組)
十勝管内合同サークル研究会開催
図書ボランティア音色の会による読み聞かせ実施
19年 日フィルサロンコンサート開催
全道算数研会場校(授業:2年2組山田教諭)
北海道ミニバスケットボール大会夏季交歓大会出場(音更ミニバスケット少年団)
第39回全道サッカー少年団大会出場(音更Jr.Fc)
20年 全道学校体育研究会授業会場(授業:5年2組山田教諭)
「サイロ」学校賞受賞