探し方がわからないとき(検索の仕方)

 音更町ホームページ内の探したい情報が掲載されているページを、単語(キーワード)から検索することができます。
検索機能の基本的な使い方を説明します。

検索の仕方

 探したい内容に関連する単語(キーワード)を入力して「検索ボタン」を押すと、単語が掲載されているページが表示されます。

簡単に探す方法:単一単語検索

 調べたい単語(キーワード)を一つ指定するだけのもっとも基本的な検索手法です。

例:探したい情報を「戸籍」とします

(1)キーワード入力欄に探したい言葉(この場合は「戸籍」)を入力してください。
(2)「検索」ボタンを押して検索を実行します。
上の例では「戸籍」という文字の含まれるページが検索結果として表示されます。

詳しく探す方法1:AND検索

 複数の単語を入力することで、効率よく検索することができます。
単語と単語の間にスペース(全角でも半角でもよい)を入れると、それら複数の単語を含んだページが検索されます。
3つ以上の単語を入力することも可能です。

例:探したい情報を「戸籍の届出」とします

(1)2つ以上のキーワード(この場合は「戸籍届出」)をスペースで区切って入力してください。
(2)「検索」ボタンを押して検索を実行します。
上の例では「戸籍」と「届出」という2つの文字が含まれるページが検索結果として表示されます。
「戸籍」という1つのキーワードで検索した場合よりも検索結果が少なく表示されるので、目的のページを素早く見つけることができます。

詳しく探す方法2:OR検索

 複数の単語のうち、いずれかを含むページを検索することで、効率よく検索することができます。
単語と単語の間にOR(大文字)を入力すると、その単語のどちらかを含むページが検索されます。3つ以上の単語を指定することも可能です。

例:探したい情報を「国保または国民健康保険」とします

(1)2つ以上のキーワード(この場合は「国保国民健康保険」)の間をORで区切って入力してください。
(2)「検索」ボタンを押して検索を実行します。
上の例では、「国保」または「国民健康保険」という文字が含まれるページを、一回の検索で見つけだすことができます。
「国保」と「国民健康保険」のように、異なるキーワードでも同じものを指す場合は、ORで区切って検索すると効率的です。

詳しく探す方法3:マイナス検索

 複数単語のうち、一方は含み、もう一方は含まないページを検索することで、効率よく検索することができます。
単語と単語の間にスペース(全角でも半角でもよい)とマイナス記号"−"を入力すると、ある単語を含み、ある単語を含まない文書を検索されます。

例:探したい情報を「戸籍以外の届出」とします

(1)キーワード入力欄に探したい言葉(この場合は「届出」)を入力して、その後ろにスペース(全角でも半角でもよい)とマイナス記号"−"、検索に含めない言葉(この場合は「戸籍」)
(2)「検索」ボタンを押して検索を実行します。
上の例では、「戸籍」を含まない「届出」という文字が含まれるページを、一回の検索で見つけだすことができます。
「届出」という1つのキーワードで検索した場合よりも検索結果が少なく表示されるので、目的のページを素早く見つけることができます。

注意事項

入力について

  • 空白文字(スペース)は、全角でも半角でも構いません。
  • アルファベットの大文字・小文字の区別はしません。
  • 半角カタカナは入力できません。
  • 複数の単語からなる言葉を検索する場合は、一つの単語ごとに分割して検索されます。そのため、分割は不適切に行われることがあります。

検索機能について

 音更町のサイト内検索は、Google(グーグル)検索の機能を利用しています。
検索結果に広告などが表示されることがありますが、当市との関係は一切ありません。
また、検索システムの性質上、検索結果が最新の情報でない場合があります。あらかじめご了承のうえ、ご利用ください。