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移住・定住情報

音更町(おとふけちょう)に移住してみませんか

音更町へ移住・定住を考えている人の不安や疑問にお答えするため「ワンストップ窓口」を開設しています。電話、メールなどで随時受け付けていますので、お気軽にご連絡ください。
ドローンで撮影した音更町の画像
音更町移住BOOK「おとふけ」(4.23 MB)
  • 音更町移住PR動画「おとふけ暮らし」
  • 音更町移住PR動画「おとふけ暮らし冬ver.」


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【移住ワンストップ窓口(移住に関する相談窓口)】
音更町役場企画財政部企画課交流推進係
〒080-0198北海道河東郡音更町元町2番地
電話:0155-42-2111(内線219)
FAX:0155-42-2117
Mail:kikakuka☆town.otofuke.hokkaido.jp
(☆を@に変換してください。)

音更町短期移住体験住宅について

音更町では、移住・定住を希望する人に対し、生活備品を備えた移住体験住宅を用意しています。利便性の確認や移住に向けた住居探し・仕事探し、音更町の魅力探しなどの活動拠点として利用できます。(詳しくは、次のリンクをご確認ください。)
音更町短期移住体験住宅について

音更町「ちょっと暮らし施設」について

音更町は、民間事業者との相互協力による「音更町ちょっと暮らし支援事業」を実施しています。本町への移住を検討するためちょっと暮らし(短期間の移住体験)を希望している人に対し、ちょっと暮らし支援事業者(協力民間事業者)が所有する宿泊施設などを通常より安い料金で提供します。(詳しくは、次のリンクをご確認ください。)
音更町「ちょっと暮らし施設」について

音更町(おとふけちょう)はこんなまち!

音更町の位置図(31.60 KB)
広大な十勝平野のほぼ中央に位置する音更町は、自然と都市の魅力を兼ね備え、町村の中では全道一の人口を有する活気に満ちたまちです。基幹産業は農業で、国内有数の生産高を誇る小麦・大豆・小豆・馬鈴しょなど、数々の農産物を生み出す豊かな大地に恵まれています。
また、北海道遺産に選定された世界でも珍しい「モール温泉」が湧き出す十勝川温泉は、別名「美人の湯」とも呼ばれており、国内はもちろん海外からも多くの観光客が訪れています。

特産品や観光、イベントなどの情報はこちら

音更町のくらしについて

音更町の中心部に発展した音更地区・木野地区それぞれの市街地には、大型商業施設や飲食店、生活用品店、また、各種医療施設や社会福祉施設など、生活に必要な環境が整っていて大変便利です。

市街地では、路線バスのほか、誰でも100円(小学生は半額、小学校入学前のお子様は無料)で乗降できる「コミュニティバス」が町内を巡回し、病院、商業施設や公共施設を連絡しています。通院や買い物などにとても便利で、多くの人に利用されています。なお、都市間バスが市街地を通っているため、札幌市や旭川市へのアクセスも大変便利です。

町内には、図書館や文化センターなどの生涯学習施設や、体育館、温水プール、野球場、ソフトボール場、テニスコートやパークゴルフ場などのさまざまな体育施設があります。また、市街地には光回線が整備されていますので、インターネット環境も充実しています。
白樺並木の画像(951.66 KB)コミュニティバスの画像ひまわり畑の画像

暮らしに関する情報はこちら

アクセス

道東自動車道、国道241号、帯広北バイパスを基幹に道路網が発達しており、また、「帯広駅(JR)」や「とかち帯広空港」にも近く、十勝管内はもちろん札幌や東京への移動が大変便利です。
音更町までの位置関係図
【自動車】
・帯広駅⇔音更市街・・・約15分
・とかち帯広空港⇔音更市街・・・約50分
・札幌南IC⇔音更帯広IC・・・約2時間40分
【JR】
・札幌駅⇔帯広駅・・・約2時間40分
【都市間バス】
・札幌駅⇔帯広駅(音更市街地からも乗降可)・・・約3時間50分
【飛行機】
・羽田空港⇔とかち帯広空港・・・約1時間45分

仕事情報、支援制度について

音更町は、東京23区から町内に移住し、移住支援金の対象求人に就業した人などに、移住支援金を交付します。
求人情報は、ハローワーク帯広へ直接訪れるか、ホームページで確認することができるほか、地域の新聞にも掲載されています。 また、音更町で事業展開を考えている人は、次の支援制度もあります。(詳しくは、次のリンクをご確認ください。)

住宅情報

音更町内には、手ごろなアパートや、家族世帯に人気の戸建て物件など様々な賃貸物件があります。直接、不動産会社へお問い合わせください。また「空き地・空き家バンク制度」の情報を公開しています。ライフスタイルに合った住宅などを検索することができます。

子育てについて

子育てにおけるさまざまな負担を軽減するため、出生前から乳幼児期、就学後まで、切れ目のない支援を行っています。また、子育てに対する不安や孤立感を和らげることを通じて、子どもをのびのびと安心して育てられる子育て支援制度があります。

音更町内には、小学校12校、中学校5校、高校1校、短大1校が設置されています。

小・中学校は、全校自校給食方式を取り入れており、地元の食材を使った温かくて美味しい給食は児童生徒に大人気です。また、区域外からの児童を受け入れる小規模特認校制度を実施しているへき地の小学校もあります。 北海道音更高等学校は、単位制を導入しており、恵まれた自然環境を活かした農業や環境に関する特色のある選択科目を多く設けています。また、道立高校普通科で唯一推薦入学者選抜による道外からの出願を受け入れています。 学校法人帯広大谷学園帯広大谷短期大学は、道内で唯一社会福祉科がある短大です。介護福祉士の人材育成と確保のため、当短期大学の社会福祉科介護福祉専攻へ進学する学生に対し、授業料や教科書購入費などの一部を助成する制度があります。

その他助成制度や移住・定住に関するお知らせ

津軽海峡フェリー『フェリーでらくらく移住割引』について

音更町へ移住を検討されている人で、ちょっと暮らしや町の下見などの理由により来町される場合は、次のフェリー割引制度がご利用できます。詳しくは、移住ワンストップ窓口までお問い合わせください。

移住・定住の関連サイト

北海道移住交流促進協議会のバナー 移住交流推進機構のバナー
十勝圏複合事務組合のバナー
 
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お問い合わせ

企画財政部企画課交流推進係
080-0198  北海道河東郡音更町元町2番地
電話:0155-42-2111 内線219
ファクス:0155-42-2117

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