まちの出来事
まちの出来事一覧(令和8年度)
道の駅おとふけのドッグランがオープン

5月1日、道の駅おとふけ北側のなつぞら公園内にあるドッグランがオープンし、多くの愛犬家たちでにぎわいました。
ドッグランは、小型犬用と中・大型犬用に分かれており、犬の足を洗う洗い場やベンチなども設置されています。
帯広市から訪れた西川さん夫妻は「待ちに待ったオープン。午前9時前から愛犬たちと列に並び心待ちにしていた。洗い場やベンチもあり交通の便もよく、これからもたくさん利用したい」と、青空の下で愛犬とともに元気いっぱい走り回っていました。
(令和8年5月1日更新)
ドッグランは、小型犬用と中・大型犬用に分かれており、犬の足を洗う洗い場やベンチなども設置されています。
帯広市から訪れた西川さん夫妻は「待ちに待ったオープン。午前9時前から愛犬たちと列に並び心待ちにしていた。洗い場やベンチもあり交通の便もよく、これからもたくさん利用したい」と、青空の下で愛犬とともに元気いっぱい走り回っていました。
(令和8年5月1日更新)
販売前から長い行列も 音更高校で春の苗もの販売会

5月1日、音更高校(漆原剛校長)で春の苗もの販売会が開催され、多くの来場者でにぎわいました。
3年生の選択科目「草花」の授業の一環として、生徒が農業教員の指導を受けながら丹精込めて育ててきた苗もの(花・野菜)や鉢物を販売。販売前から長い行列ができていました。
高木温美教諭は「これからもたくさんのきれいな花を町民の皆さんにお届けしたい」と話し、3年生の川上朱芽さん(17)は「一生懸命育てた花を喜んで買ってもらえてうれしかった」と笑顔で話してくれました。
(令和8年5月1日更新)
3年生の選択科目「草花」の授業の一環として、生徒が農業教員の指導を受けながら丹精込めて育ててきた苗もの(花・野菜)や鉢物を販売。販売前から長い行列ができていました。
高木温美教諭は「これからもたくさんのきれいな花を町民の皆さんにお届けしたい」と話し、3年生の川上朱芽さん(17)は「一生懸命育てた花を喜んで買ってもらえてうれしかった」と笑顔で話してくれました。
(令和8年5月1日更新)
新会長に山崎靖範さんを選出 音更スポーツ協会総会

4月22日、音更町スポーツ協会(名内克則会長、加盟25団体)の定期総会が役場会議室で開かれました。任期満了に伴う役員改選では、新会長に山崎靖範前副会長(67)を選出しました。
総会に先立ち、スポーツ功労者の表彰を実施し、フロアカーリングで後進の指導に当たった上月徹生さん(90)、木野東小水泳少年団の育成に尽力した渡辺トモ子さん(69)、カーリング競技の技術向上と普及に努めた高島正司さん(69)に表彰状が手渡されました。
代表して高島さんが「健康が続く限りは競技や運営に励んでいきたい」と謝辞を述べました。
(令和8年5月1日更新)
総会に先立ち、スポーツ功労者の表彰を実施し、フロアカーリングで後進の指導に当たった上月徹生さん(90)、木野東小水泳少年団の育成に尽力した渡辺トモ子さん(69)、カーリング競技の技術向上と普及に努めた高島正司さん(69)に表彰状が手渡されました。
代表して高島さんが「健康が続く限りは競技や運営に励んでいきたい」と謝辞を述べました。
(令和8年5月1日更新)
音更町民生児童委員協議会が総会を開催

4月8日、音更町民生児童委員協議会(今村茂会長、委員102人)の今年度総会が総合福祉センターで開かれ、86人が出席しました。
今村会長は「物価高騰などの影響で住民生活に大きな影響が出ている。支援を必要としている町民の幸せのために活動を」とあいさつ。来賓で小野町長が「町としても協議会と連携を密にし、皆さんが活動しやすい環境整備に取り組む」と述べました。
議事では、今年度の活動推進目標として、高齢者や障がい者がいる家庭、ひとり親家庭、生活困窮家庭など同じ地域の住民が孤立しないよう把握と見守りに努めることなどを確認しました。
(令和8年5月1日更新)
今村会長は「物価高騰などの影響で住民生活に大きな影響が出ている。支援を必要としている町民の幸せのために活動を」とあいさつ。来賓で小野町長が「町としても協議会と連携を密にし、皆さんが活動しやすい環境整備に取り組む」と述べました。
議事では、今年度の活動推進目標として、高齢者や障がい者がいる家庭、ひとり親家庭、生活困窮家庭など同じ地域の住民が孤立しないよう把握と見守りに努めることなどを確認しました。
(令和8年5月1日更新)
この春の主役はキミだ 町内小中学校で入学式

4月8日、音更町内の各小中学校で入学式が行われました。音更小学校では62人が入学。晴れやかな衣装に身を包んだ新1年生が、上級生や保護者からの温かい拍手に迎えられながら体育館に入場しました。
新入生代表あいさつでは、泉谷咲希さんと富田悠生さんが学校生活への期待や抱負を元気いっぱいに語り、新1年生は新たな第一歩を踏み出し始めました。
(令和8年5月1日更新)
新入生代表あいさつでは、泉谷咲希さんと富田悠生さんが学校生活への期待や抱負を元気いっぱいに語り、新1年生は新たな第一歩を踏み出し始めました。
(令和8年5月1日更新)
夢と希望を胸に抱き 帯広大谷短大入学式

4月2日、帯広大谷短期大学(大森行雄学長)で第67回入学式が行われ、3学科と新たに開設した専攻科を含め、149人の新入学生が学生生活をスタートさせました。
新入学生を代表して、社会福祉科子ども福祉専攻の和賀美衣菜さん(18)が「勉学に励むと同時に、充実した学生生活を送ることを誓います」と宣誓。大森学長は「自分の夢の実現に向けて、学生生活をより豊かに過ごしてほしい」と式辞を述べました。
(令和8年5月1日更新)
新入学生を代表して、社会福祉科子ども福祉専攻の和賀美衣菜さん(18)が「勉学に励むと同時に、充実した学生生活を送ることを誓います」と宣誓。大森学長は「自分の夢の実現に向けて、学生生活をより豊かに過ごしてほしい」と式辞を述べました。
(令和8年5月1日更新)
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企画財政部秘書広報課広報係
080-0198 北海道河東郡音更町元町2番地
電話:0155-42-2111 内線217
ファクス:0155-42-2117